Penguin Viewer Web版

☆
▧

中央ペインの設定

一覧の見え方

並び順・レイアウト・サイズ・表示情報は変更時に反映します。その他の設定は「更新」で反映します。

検索・絞り込み

表示タグ
非表示タグ

自動タグ候補

選択フォルダから候補を作成します。

フォルダ名・ファイル名・プロンプトを自動タグのルールに照らして候補化します。プロンプトの語句一覧とは別の機能です。

設定

画像フォルダ

画像が入ったフォルダを選択します。画像・生成情報はブラウザ内で読み込み、送信しません。

別のフォルダを選ぶと表示を切り替えます。同じブラウザでは初期フォルダの参照を復元します。許可が切れた場合は↻でアクセスを許可してください。

Eagleから移行

Eagleで書き出した通常フォルダをViewerで使います。

書き出した画像を使う

Eagleの「フォルダをエクスポート」で通常フォルダへ出力してください。Eagle原本は残ります。

Eagleの公式エクスポート手順

以前の移行・修復メニュー

Eagleと同じ配置に作り直す

空のライブラリへ、Eagleと同じ階層・画像配置を作成します。移行先にデータがある場合は停止します。既存ファイル・フォルダを自動で削除・退避しません。コピー・全件照合・完成した配置への切替までアプリが自動実行します。

未開始

照合結果・対象外一覧を保存
1

確認と実行モード

ファイル署名とSHA-256で同一画像を確定します。通常モードの確認だけでは変更しません。

前回試算の状態は保存され、時間だけでは失効しません。実行時に差分再確認し、変更のないSHA-256は再利用します。

2

結果

まだ確認していません。

3

移行

Eagleの全フォルダ階層をdata\sorted内に作成し、完全一致の画像を対応する実フォルダへ移動します。更新版だけは「(Eagle)」付きで追加し、既存画像は上書きしません。

4

未一致画像を追加

完全一致の移行後に残ったEagle画像を別ファイルとしてコピーします。重複を許容し、同名は「(Eagle ID)」を付けて上書きしません。Eagleの未分類は未分類へ配置し、不明なフォルダ参照・読取不可は保留します。Eagle原本と既存sidecarは変更しません。

状態を確認中です。

5

Eagleフォルダへまとめる

data\sorted\Eagleの下に実フォルダを作り、Eagleに対応するViewer画像だけを移動します。複数フォルダに属する画像は追加コピーします。Eagle原本や混在するViewer画像は動かさず、中央メタデータをバックアップしてから実行します。途中で一時停止・再開でき、最後にフォルダ別件数と追加コピーを照合します。

状態を確認中です。

画像の情報を引き継ぐ

完全一致した画像のタグ・評価・カラー情報をViewerの中央DBへ保存します。画像の配置とEagle原本は変更しません。保存前にDBバックアップを作成します。

自動タグ付与設定

付与するタグ

チェックした種類だけを、既存の保存済みタグを残したまま追加します。衣装・衣装色はプロンプトの語句、フォルダの値はフォルダ名、モデル名は生成情報から判定します。

自動実行

初期状態ではオフです。有効にすると、タグ未設定の画像へ候補タグを自動保存します。候補を1件ずつ確認して保存したい場合は、右側の「このフォルダの自動タグ候補」を使ってください。候補が見つからなかった画像も「確認済み」として記録するため、同じ設定では繰り返し読み込みません。ルールを変更すると再確認対象に戻ります。

衣装・衣装色ルールを管理

衣装タグごとに候補語を編集します。色は、衣装語と同じ区切り内にある場合だけ候補になります。

衣装色タグ

「衣装色(公開安全)」をオンにしたときの出力色です。

衣装色にしない文脈

髪・瞳・肌・背景などの色を除外します。不要な語は × で消し、追加したい語を入力してください。

フォルダ作成

選択中のフォルダ内に作成します。

フォルダ名変更

画像名変更

別の画像フォルダへ移動